トップ
体験
年間予定
グッズ
メディア
リンク
購入
   日程 The カキ貝! 海の幸 シイタケ栽培 感想

海の幸 ( 撮影:中山誠基,井上正將 画像加工・文章・編集:井上正將 )

クリックすると大きな画像が出てきます。 夜は,新田さんのガレージを利用して今日お世話になった河端さんや新田さんをはじめとする,地元の方との交流会.
会場準備をして,昼間のカキを頂きます.
クリックすると大きな画像が出てきます。 こんな感じで,皆で卓をかこんで,
クリックすると大きな画像が出てきます。 中央の大きな七輪(?)で,カキ貝を焼きます.焼きガキは前回もご馳走になりましたが,本当に美味しい.
東京では,カキというとカキフライかレモン汁を絞って..という食べ方が一般的ですが,焼くのが実は一番うまかった!
クリックすると大きな画像が出てきます。 贅沢過ぎます.
クリックすると大きな画像が出てきます。 クリックすると大きな画像が出てきます。 河端さんと色々話をしました.
今回の作業を喜んで下さったことが自分達はとても嬉しかった〜!
クリックすると大きな画像が出てきます。 僕たちの活動を応援してくれている渚水産の社長,北川さん.人を惹きつけるオーラがあります.
ちなみに,隣は,今回初参加してくれた浜田君です.
クリックすると大きな画像が出てきます。 今回も,美味しい海の幸&お酒のオンパレード.
写真は「鱈(タラ)の子付け」
オスのタラの刺身に,タラコを付けてあります. メスは,タラコに栄養をとられて身が美味しくないとか,,,そのためにオスのタラを別 に買ってきて子付けをつくんだそうです.
鮮度が良いこともあるんでしょうが,ホントに美味い!!
東京では,おそらく食べられない贅沢な味.
クリックすると大きな画像が出てきます。 これは白子の天ぷら.口の中でふわっととろけます.
クリックすると大きな画像が出てきます。 クリックすると大きな画像が出てきます。 鱈鍋.見ただけで美味しさが分かりますね.
クリックすると大きな画像が出てきます。 今回頂いた,「幻の酒」
「亀の尾で造った幻の酒」というお酒.
亀の尾というのは,酒米の種類のようです.ものすごくやわらかな口当たりで, 日本酒というよりは,米のワインと言った感じ.
クリックすると大きな画像が出てきます。 にぎやかになってきました.
クリックすると大きな画像が出てきます。 最後にメバルの骨酒を頂きます.
メバルを炭火で焼き,そこに,沸騰寸前ぐらいの日本酒を入れて飲む!
新田さんが骨酒が好きで,毎回のようにいただきますが,毎回本当に美味しい.
自分がお酒があまり強くないのが残念です.
クリックすると大きな画像が出てきます。 穴水の夜は,東京の夜と違って,正しく暗い...
「夜が普通に暗い」ってだけでも,なんか安心します.

   日程 The カキ貝! 海の幸 シイタケ栽培 感想
©2006-2007いなかへいこう&田舎時間 All Rights Reserved.