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   日程 「牡蠣」と「いさざ」 来年にむけて牡蠣を吊す 感想

感想

作業を終えて...
ケイ

32歳,男性,会社員,弁護士,東京都在住

今回初参加でした。
都会での生活では、決して出来なかったことを体験でき、大変貴重な経験になりました。
普段、何気なく食べている牡蠣があのような過程を経て出荷されているなんて想像もつかなかったです!!
役場の新田さん、受け入れ先の川端さん、町の様々な方には、大変良くして頂き、非常に感激し、また恐縮してしまいました。 また、同行者の方々も、大変良い方ばかりで、とても楽しい2日間でした。

サチコ

29歳,女性,会社員(事務),名古屋市在住

水揚げした牡蠣を洗ってもう一度家の前の海に沈め、食べる直前に引き上げた 時、贅沢だなって思いました。海と生活が密着している能登ならではの光景がみれて 良かったです。牡蠣のおいしさは言うまでもありません。

かぼ

30歳,女性,会社員,千葉県在住

2月に続きまた参加。1日目は天気に恵まれたものの、2日目は珍しく雨。予想以上に海の上は寒いし、 水も冷たかった。ゴム手袋に軍手をしていたのに手がかじかんで最後のほうは感覚がなくなってしまったし・・・
いつも天気に恵まれているのであまり感じなかったが、やはり自然相手は大変。 出荷ピークの12月・1月はものすごい寒いんだろうな、なんて考えながら、もくもくと作業。
今回は少しは河端さんの役に立ったような気がする(自己満足)のも嬉しかった。
育った貝が海の中に吊るされていくのを見ながら来年の冬がすでに待ち遠しい。。



アンケート結果
□良かったことを教えてください.
  • 2日目の朝食を宿泊施設内で作れたこと。
  • 知らない方からも「穴水に来るのを待ってたよ」と言われた時、嬉しかったです。
  • いろいろな方と知り合い、話が出来たこと。


□改善したほうが良いことを教えてください.
  • 紐の縛り方など海に出る前にしっかりやっておけばよかったと思いました。


   日程 「牡蠣」と「いさざ」 来年にむけて牡蠣を吊す 感想
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