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   日程 サザエ 枝打ち 能登ワイン 感想

杉の木の枝打ち ( 写真:井上正將 文章:井上正將 )

クリックすると大きな画像が出てきます。 この日も朝から雨。
雨によく似合う紫陽花
クリックすると大きな画像が出てきます。 午後から晴れることを期待しつつ、今日は、河端さんの林で杉の枝打ちを体験します。
左の写真の枝を全て落としていく作業。
クリックすると大きな画像が出てきます。 クリックすると大きな画像が出てきます。 鋸を腰に下げて長袖で作業。帽子も欠かせません。
雨だったので、かえって暑くなくて良かった!
クリックすると大きな画像が出てきます。 みんなで林に入って作業開始。
クリックすると大きな画像が出てきます。 クリックすると大きな画像が出てきます。 とにかくガシガシ作業します。
枝打ちされた木は、スッキリとしてとても気持ちよさそう。
クリックすると大きな画像が出てきます。 作業開始したときにこんな感じだった林が、
クリックすると大きな画像が出てきます。 作業が終わったときにはこんな感じに。
だいぶ、キレイになりました!
クリックすると大きな画像が出てきます。 クリックすると大きな画像が出てきます。 作業終了後、河端さんのお母さんが差し入れてくれた麦茶と麦酒(ビール)を飲みました。
右の写真が河端さん。河端さんの仕事(作業)量は、いつも人の2倍近くある感じ。常に、仕事を見つけて動いています。
クリックすると大きな画像が出てきます。 お昼ご飯も河端さんのお宅で御馳走になりました。
こちらは、今日のデザート。

梅ジュースを作った後の梅です。サッパリ甘くてすごく美味しい。シンプル甘味。
クリックすると大きな画像が出てきます。 生憎の雨天のために長谷部祭りが中止になったため、急遽カヌーをさせていただくことになりました。
海が本当に近く、すぐにカヌーに乗れてしまうところが、穴水らしい魅力です。
クリックすると大きな画像が出てきます。 すぐに乗りこなしている参加者もなかなかです。
クリックすると大きな画像が出てきます。 みんなで河口をさかのぼり、町中までカヌーツーリング。
クリックすると大きな画像が出てきます。 ベネチアみたいに、河のすぐ隣に家が建ち並んでます。整った美しい景色。

余談ですが、明治時代のアメリカの天文学者、パーシバル・ローエル(冥王星の存 在を予言した人)は、穴水のこの景色に惚れ込んでいたらしいです。 近くにはローエル記念碑があります。
※冥王星が惑星で無くなって、少し残念ですね。
クリックすると大きな画像が出てきます。 本当に波のない、鏡のような水面。
クリックすると大きな画像が出てきます。 クリックすると大きな画像が出てきます。 両岸は、石垣になっていて、その隙間にはカニが。
こんな発見も楽しい。
クリックすると大きな画像が出てきます。 夜は、カジキマグロのカブト焼きと日本酒で。
クリックすると大きな画像が出てきます。 美味しく頂いていましたが、最後は、魚の脂で燃えてしまいました。。。

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