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   日程 サザエ 枝打ち 能登ワイン 感想

能登ワイン ( 写真:井上正將 文章:井上正將 )

クリックすると大きな画像が出てきます。 この日は、飛び込みで能登ワインの工場へ。
クリックすると大きな画像が出てきます。 穴水では、ブドウ栽培からワインの生産までを全部行う、「100%地ワイン」の生産に取り組んでいます。
今年(2006年)が6年目。
クリックすると大きな画像が出てきます。 ワイン工場(作業場)の中。右に見えるものは、ワインの発酵をさせるタンク。
クリックすると大きな画像が出てきます。 クリックすると大きな画像が出てきます。 休日出勤をしていた豊田さん(写真のおじいさん)が、突然の来訪者にも嫌な顔一つせず、 本当に親切に説明してくれます。
(豊田さん、本当にありがとうございました)
写真に写っている機械は、ブドウをつぶす機械と、つぶしたブドウを搾る機械です。
クリックすると大きな画像が出てきます。 ここは、ワインの貯蔵庫。ワインの保存には、気温、湿度の条件の他、振動が無いことも大事なんだとか。
それらの条件を全部クリアすべく作った、こだわりの貯蔵庫です。
クリックすると大きな画像が出てきます。 色々話を聞いているうちに、飲みたくなってきて。。。
クリックすると大きな画像が出てきます。 ついに、頂いてしまいます(笑)。白も赤も頂きましたが、どちらもなかなか美味しい。
個人的には白の方が美味しかった。
クリックすると大きな画像が出てきます。 ワインを飲みながら、ワイン作りについて熱く語る豊田さん。
なんと、豊田さんは北海道出身。能登のワインを成功させるため、北海道から単身で移ってきたとのこと。
すごい人がいるもんだなぁと、改めて、人の強さを感じました。
クリックすると大きな画像が出てきます。 能登空港で、手作りカヌーの前で記念撮影。
クリックすると大きな画像が出てきます。 今回、僕(井上)は別の用事があったため、初めて電車で帰りました。
クリックすると大きな画像が出てきます。 電車の景色もなかなか良いものです。
クリックすると大きな画像が出てきます。 雨天の田んぼは、豊かさを感じます。
雨天続きでしたが、その分、沢山の人と話すことができました。

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