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   日程 牡蠣の水揚げ収穫作業 田舎へ行こう(あゆこエッセイ) 感想

感想

作業を終えて...
市川純治(おとっつ安)

47歳,男性,東京都在住

初参加。
短い時間だったので作業も軽く、川端さんのもてなしの方が記憶に強く残り、『実家に帰省した』ような錯覚をするような2日間でした。
河端さんや穴水の人のホスピタリティの高さに感激しました。
一緒に参加した人も、皆親切で、東京に戻ってもお付き合いしたい人たちばかりでした。

岡本あゆ子(あゆちゃん)

31歳,女性,雑貨輸入卸売業、会社経営,東京都在住

 楽しかった。たくさん笑った。初めての体験ばかりだった。また是非行きたい。今後参加希望者が増えすぎて自分が行けなくなるのが心配。

さっちゃん

24歳,女性,厚木市在住

ものすごく、よかったです☆
一つ、大事な事を実感出来て感動しました。
家に帰ったら普通に食卓には”ごはん”や’おかず’たちが並んでいますが、それらを育てる人と、 育てる現場を見て”思い”がこもっている事を『知る』ではなく『実感』出来たことです。

なまこを、全部切り刻んだのは・・・自分です。普段なら触らないでしょう・・・能登のパワー
田舎時間に参加して、自然に触れて、また行くところが増えました。

楠慶

33歳,男性,弁護士,東京都在住

昨年に引き続き、蛎の収穫の回に参加でき、幸せ者でした。

中村亜希子(あき)

31歳,女性,営業企画,東京都在住

 穴水の自然や、河端さん一家をはじめとする穴水の方々の温かさ&大らかさにとっても 癒された2日間でした。
初めて訪れる町、初めて出会う人々、初めて体験すること-穴水はいろいろな「初めて」を くれました。最近なかなかできない、とても得がたい経験をすることができました。
参加者も皆温かい方ばかりで、出会うことができて本当にうれしいです。

ごう

32歳,男性,会社員,名古屋市在住

久し振りの参加だったが、参加したメンバー、穴水の方々、皆さんとても温かく迎えてくれてとても嬉しかった。
毎回、この穴水で食べるものには感動するのだが、今回の牡蠣は絶品だった。 特に一昨年自分で仕込んだものだったので、より感動したのかもしれない。
また、食物を育てるということは、米を始め時間と根気が必要な大変な作業だと改めて実感した。



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