| 参加時の持ち物 |
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| □ | 軍手 |
| □ | 汚れてもいい長袖 |
| □ | 汚れてもいい長ズボン |
| □ | 汚れてもいいスニーカー |
| □ | 汚れてもいい靴下(くるぶしも隠れるもの) |
| □ | 汚れてもいい帽子 |
| □ | タオル(お風呂用) |
| □ | 手拭い(農作業用,もしあれば) |
| □ | (必携)雨ガッパ |
| □ | (もしあれば)十徳ナイフ |
| □ | 健康保険証 |
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| 参加者心得 |
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| • | まずは過去の田舎時間の活動を読んでみましょう。大体の雰囲気がつかめると思います。楽しみ方は人それぞれ。 |
| • | ほとんどの場合、受け入れ側のお気遣いも含めて、都会の人間が1日2日程度行っても、農作業の「手伝い」にはなりません。あくまでも、農作業を「させてもらう」という気持ちで参加しましょう。 |
| • | 受け入れ側にはできるだけ普段の作業と同じ事をさせて頂くよう、お願いしていますので、肉体的にきつい作業の時もありますが、予め覚悟しておいてください。 |
| • | 天候や作物の状況によるので、直前にならないと作業内容が確定できないので、当日の作業内容が事前にお知らせしていたものと異なる場合があります。 |
| • | 参加者をお客様扱いしないよう、受け入れ側にお願いしています。移動、食事、作業内容等、旅行代理店のパッケージツアーのような待遇は期待しないで下さい。御食事を頂いたら必ず後片付けをお願いします。 |
| • | なかには危険な作業もあります。全て自己責任でお願い致します。危ないと思ったら、農家の方に必ず確認してから作業を行うようにして下さい。 |
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